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冬日記

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魅魔の宮殿  

東方Wikiより、あなたが選ぶ2011年東方関連重大ニュース を眺めていたら
『ブラウザゲーム「魅魔の宮殿」が流行る』とあったので早速プレイしてみました。

公式サイトはこちら
http://yakujin.org/mima/

基本的には東方キャラをダンジョンに送り出して、アイテムを探索したり敵を倒して成長したりするゲーム。
アイテム強化もできたりと、不思議なダンジョンちっくなブラウザゲームです。
とはいえ、作業はキャラクターの能力を強化する装備品の選出と探索にいけという命令がほぼ全ての模様。
ネット切断・マシンOFFでも勝手にダンジョン探索してくれるため、
ものすごく手放しでプレイでき、そこそこ長く楽しめそうです。

装備強化の仕組みがやや複雑な感じですが、慣れれば問題ないですね。


アイテム名に変わった法則があり、変な名前のアイテムがいっぱい手に入るのも魅力です。
1週間くらいやってみて手に入ったものの一部は↓

「今が旬のパスポート」
「伝統工芸の空き缶」
「週刊少年きゅうり」
「新陳代謝を良くするセロハンテープ」


面白おかしいアイテムを掻き集めるのも楽しみ方の一つですね。
とりあえず冒険の口火といわれる300Fを目指して、いざ邁進。
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2011/12/31 Sat. 23:40 | trackback: 0 | 本文: 0edit

英雄伝説 碧の軌跡 レベル150を目指して Part4 途中経過 

コバルトバジリスクを狩り始めている途中で一度に出現する敵数に偏りがあると感じたので調べて見ました。


試行回数は2000回

コバルトバジリスク生息分布

出現数はランダムではなく調整されているようです。
おいしい5匹はかなり頻度が低いみたいですね。
3連続で5匹が現れるのはなんと0.14%!
1000回に1回くらしかお目にかかれません。
(一度も遭遇してない気もしますが・・・)

ちなみに、2000回で倒したコバルトバジリスクの総数は6092匹。
1戦闘あたり、3.05匹となるようです。
2011/12/17 Sat. 14:35 | trackback: 0 | 本文: 0edit

英雄伝説 碧の軌跡 レベル150を目指して Part3 実戦 

準備が整ったらコバルトバジリスク撲滅運動を開始します。

3チェインバトルを連発します。
エンブレムをつけていれば90%奇襲攻撃のため、一斉攻撃発生率をあげておけば、
一斉攻撃ですぐに片がつきます。

■奇襲が成功した場合

 ★1戦目
  一斉攻撃で終了

  ※終了までに「ワジ」のSクラフト発動

 ★2戦目
  ワジの「トリニティーガード」を発動(1撃で倒せない場合は、バースト発動) 
 
  ※ティオのアブソリュートゼロⅡ等の遠距離範囲クラフトでも可
  ※バースト未使用の場合は、終了までに全員のSクラフトを発動
  ※火力不足の場合は、カウンターと併用するもいいでしょう。


 ★3戦目
  一斉攻撃で終了

  ※2戦目でSクラフトを発動しておかないと、敵にほぼ先制されるので注意。

■奇襲に失敗した場合
 一斉攻撃はまず出ないので、クラフト連発で終わらせます。
 次の戦闘に行く前にSクラフトを発動してディレイをなくしておきましょう。


■解説

・行動の合間はSELECTで加速可能。
 ただし、次の戦闘に移るときもそのままだと勝手に通常攻撃してしまうので注意。

・一斉攻撃をすればバーストゲージはすぐ上昇するので、
 バーストはガンガン使ってOK。

・基本的に攻撃はされないので回復すら不要。
 例え攻撃されても、ロイドが狙われれば100%回避します。
 ただし、オートバトルで他のメンバーが勝手に動くと石化ですぐ死ぬため、
 ミスをしたら誰かのSクラフトで即殺します。

・クラフト役にエンブレムをつければCPも気にしなくてOK
 たまにSクラフトを使っても、バーストを使えばすぐにリカバリーできます。

・タクティカルボーナスは大体3.5~4.5。ちょっと粘れば5越えも可能。
 ノームーブとバーストで+0.3なので狙うとちょっとHAPPY。
 1戦あたり25~60くらいの経験値ですね。

・ながら作業でも、約2000経験値/h ほど およそ90分で1レベルあがります。


15~20レベルほど上げることになるので、18~24時間あれば150になる・・・はず。

2011/12/11 Sun. 19:45 | trackback: 0 | 本文: 0edit

英雄伝説 碧の軌跡 レベル150を目指して Part2 下準備 

さて、象の領域で戦うと決めたら下準備を行います。
相手は基本的にコバルトバジリスクのみ。
一撃で倒せないと時間がかかるので、難易度をEASYにしてチャレンジします。

メンバーは好みですが、ワジがいるととっても楽。

この度は初期メンバー+ワジ+リーシャで進めてみます。


■各種装備(カッコ内は欲しいステータスや効果等)
・ロイド
インフィニティ(回避15%)
カゲマル羽織(回避20%)
ストレガーΩ(回避10%)
盤古の冠(STR+200,SPD+10,命中+20%,回避20%)
正義の徽章(STR+100,SPD+5,命中+10%,回避10%)
 
 →絶対回避率100

・リーシャ
曳影之剣
ひまわりポンチョ(回避20%)
アルジェムスター(SPD+5 回避10%)
超・闘魂ベルト(CP自動上昇)
進撃の刻印(一斉攻撃発生率)
 
→一斉攻撃発生率上昇装備1つめ

・ワジ
セブンスアーム
コンバットスーツ(SPD+5)
ディバーゴルディア(命中+20%)
盤古の冠(STR+200,SPD+10,命中+20%,回避20%)
正義の徽章(STR+100,SPD+5,命中+10%,回避10%)

 →絶対命中率100% & 低レベル時は火力も

・ティオ
コスモコプラサー
ひまわりポンチョ(回避20%)
アルジェムスター(SPD+5 回避10%)
闘魂ベルト(CP自動上昇)
勇気の徽章(一斉攻撃発生率)
 
→一斉攻撃発生率上昇装備2つめ


■オーブメント
※アーツは使わないので、並びは適当。
・ロイド
マスターアーツ:フォース(STRアップ)
光耀珠
黒耀珠
翠耀珠
幸運
紅耀珠
輝脈

→絶対回避率100%と通常攻撃1撃で敵を仕留められるようにする。
 火力が十分ならマスターアーツはキーパーがオススメ
 
・リーシャ
マスターアーツ:シュバリエ(STRアップ)
黒耀珠
混乱の刃2
紅耀珠
翠耀珠
光耀珠
輝脈

→特になし。強いて言えば命中があるといいか。


・ワジ
マスターアーツ:エンブレム(90%奇襲 & フィールドで自動CP回復)
輝脈
天眼
光耀珠
黒耀珠
紅耀珠
破盾の牙

→クラフト連発、90%奇襲の為にエンブレム必須。火力+命中を強化

・ティオ
マスターアーツ:セプター(お金稼ぎ)
水耀珠
辰星鈴
黒耀珠
金耀珠
美臭
輝脈

→特になし。

☆注意
・進撃の刻印、勇気の徽章はどちらか1種類だけを2つ装備しても効果は1つ分と等価のため、両方を装備する必要がある。2種装備で一斉攻撃はほぼ100%発動。

・天眼、美臭を誰かに装着(幻朧はつけない)

・素早さは常に先手を取るためにある程度必要。130以上で行動力系をつければおそらく問題なし。

・何週もしないと揃わない装備もあるので、その辺りは購入品でも代用可。

・命中はあげられるだけあげておくと吉。

■その他
Sクラフト
→全員最強の範囲攻撃Sクラフトに設定

Tactics
→ロイドを一番前に。それ以外のメンバーは一番後方にして、ロイドに攻撃を集中させる。


次回は戦い方を考察してみます。
2011/12/11 Sun. 19:09 | trackback: 0 | 本文: 0edit

英雄伝説 碧の軌跡 レベル150を目指して Part1  

発売日に購入してちまちまやってた「英雄伝説 碧の軌跡」をそろそろ終わらせてみよう、
ということで銀の修行より大変だというレベル150を目指して奮闘をしてみようと思います。

長期戦になると思うので、まずは戦う場所の選定から。

■マリア・ベル戦(マイン・ガダ)
○効率は最高(2~3時間で9999経験値)

×1周1回のみ

■象の領域(1つ目の洞くつ)
○3リンクが2回可能
○洞くつを出れば復活するので再戦もすぐ
○MAPが狭い

×ラストダンジョンの為敵が強い

■ノックス樹海(2MAP目)
○3リンクが1回可能
○1戦あたりの敵数が多い

×再戦までに時間がかかる

■星見の塔(3F)
○3リンクが2回可能

×MAPが広い
×1戦あたりの敵数が少ない

■ウルスラ間道(2MAP目)
○とても敵が弱い
○2リンク1回、3リンク1回可能

×MAPが広い
×1戦あたりの敵数が少ない


総合的に見ると、象の領域が最も効率が良さそうです。
というわけで、象の領域でどう戦えばいいかをちょいと考察してみましょう。
2011/12/11 Sun. 18:02 | trackback: 0 | 本文: 0edit

RとLの発音 

Lは、日本人が普通に発音する「らりるれろ」。
舌を上の前歯の裏やの前歯の付け根につけるようにする。
Lightに(軽く)はじくとそれっぽくなる。
イメージは軽く、高い


Rは、舌を引っ込める感じ(巻き舌というわけではない)
口内の響きを使って出すような感じだろうか。
rightは ゥライトと発音するとそれっぽい。
イメージは重く、低い


発音はできても聞きとるのは相当訓練が必要だが・・・
2011/12/04 Sun. 00:44 | trackback: 0 | 本文: 0edit

Fate/Zero 

アニメがとても面白く、先が気になりすぎたたため、ついつい、原本であるFate/Zero(星海社文庫)を購入してしまいました。

作者はなにかと話題の虚淵玄氏。
残酷な描写も厭わない、かなりシビアなストーリーなのかと勝手に想像していましたが・・・

虚淵玄氏の文章は初めて拝見しましたが、想像した以上にとても読みやすく、
雰囲気の描写と会話シーンの言葉選びがとても上手でかつ面白いものでした。

一般的な小説の会話シーンでは、絶対日常会話じゃ使わないだろうとしか思えない
どうしても不自然な言葉が多いものですが、全く違和感なく登場人物が会話しているのは
物語の中へ引き込んでいくのには十分なものですね。
アニメですら、原作の言葉をふんだんに用いた会話シーンの方が面白いという展開ですし。

原作の『Fate / stay night』を知らなくても純粋に1作品としても楽しめますし、
なにより原作を知りたくなる強烈な中毒を持っている作品ですね。


日常のシーンがとても面白い作品ではありますが、戦闘シーンもどれをとっても惹き込まれます。
アニメじゃ春までお預けでしたが、キャスター戦はアサシンがいないのが寂しいくらい血に湧き肉に踊る
まさに王道の戦いっぷりで興奮ものですし、後半戦はどれをとっても衝撃を受けます。
特に、一番熱いのはサーヴァントでない言峰vs切嗣ってのはなんともはや。


これは元のゲームをやらないと先が気になって眠れません。
2011/12/03 Sat. 01:14 | trackback: 0 | 本文: 0edit

表現するということ 

表現することは難しい。

いざ紙に書いたり、口にだそうとしても、何も書けないし、まともな言葉がでてこないなど思った通りのことはできないことがままある。

頭の中で必死に色々なことを考えていても、擬似的な論理構成で終焉することが多い気がする。一見納得のいく展開で構成されているつもりでいても、それは確かな論理で構成されているとは限らない。誰かに向けたメッセージでなくとも、表現の段階で考えていたことは立ち消えてしまう。

思っていることをうまく表現できないのは、どのような理由があるだろうか。

一つに、論理矛盾なんだろう。改めて考え直すことで辻褄があわなくなり立ち往生してしまう。二つに、理解が足りないこともありそうだ。あるテーマについて考えた場合、理解が十分でないとつまづいてしまう。三つに、思考の出力の仕方がわからないからだともいえるだろう。

表現力という曖昧なものを見につけていくためには、こんなものを少しずつ埋めていけばいいのかもしれない。


きっと、こういう場で練習していくことが、大切なのだと思う。

表現しようと努力すれば、そのために考える。

一石二鳥ではないか。
2011/12/02 Fri. 23:48 | trackback: 0 | 本文: 0edit

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